菜食弁当
切干大根、カボチャとレーズンのサラダ、高野豆腐とゴボウの含め煮、キュウリの糠漬け、玄米ご飯、紅しょうが、梅干しとシソ。
夏の間、玄米ご飯が食べにくく感じたので家庭用の小型精米機を購入して五分づきご飯を食べていました。米ぬかを500グラムためて自家製の糠床を作ってキュウリを漬けました。
ぬか床はクックパッドのレシピを参考にして、 傷みにくいようにニンニクひとかけと糠味噌辛子も入れました。
紅ショウガは自家製梅干でできた梅酢で作ったものです。
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コメント
「小型精米器」などというものがあるんですね~。実は私も実家から玄米が10kgも送られてきて、必死で食べているものの暑い夏はちょいと食傷気味だったのです。さっそくネットで探して購入することにします
。
投稿: 銭衝 | 2008年10月12日 (日) 16時24分
はい。家庭用の精米機で三分・五分・七分づき、白米に精米できるので便利ですよ。玄米をそのつど精米して炊くと美味しいですし。
米ぬかは糠漬に使う以外にも、使用後のフライパンに振りかけると油汚れが落ちたり、せっけんで顔を洗ったあとに手のひらに小さじ2杯くらいのせてから少量の水で湿らせてフェイス・スクラブ代わりに使うと肌がツルツルになります(もちろん昔風にガーゼで作った袋に入れて「糠袋」にしてもいいですね)。
投稿: トラネコ | 2008年10月12日 (日) 19時20分